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パチスロでのホルコン判定制御濃厚の挙動例!花火!

   

パチスロでホルコン制御されてる?例を考える

すでにパチンコ業界は仕組まれたギャンブル(デキレース)であるということは、ご存じと思います。まさか、未だに確率論です何て信じてる人はいないよね?!

今日は、ホルコン制御が行われている事が濃厚な例を紹介したいと思います。

機種は花火です。

AタイプでBIGで約310枚、REGで100枚出るやつね。

ホルコン花火

 

私が思うに、これほど判定時の挙動が、わかりやすいパチスロ台はないと思う。

 

ホルコン判定挙動関連記事で判定されている挙動としてレア子役が頻発するって書いたけど・・この花火って機種は判定挙動時に「氷」「チェリー」が頻発します!!

 

ホルコンレア子役氷

ホルコンレア子役チェリー

 

特に「氷」は自分の台や付近の台が当たる時は本当に良くでます。チェリーも良く出ますが、体感的な信頼度だと「氷」の方が強い感じです。

画像の「氷」では右上がりになっているけど停止形はどの組み合わせでもOK!チェリーも上段でも下段でも可。

自分の台や付近の台で「氷」や「チェリー」が頻発している時は一旦、一呼吸おいて遊戯を止める。

ゆっくり遊戯していくと、かなりの高確率で自分か付近の台に当たりが舞い込んでくるハズです。

もしこの時に自分以外の誰かが当たるとBIGの消化が終わる頃にゆっくり打ってみて下さい。目安としては1分間に3回くらいで5分くらい。

出玉の放出が極端に少ない(REG一発とか・・)場合以外は当たってくれると思います。

立ち回り例としては・・・他人が打つ台をみて「氷」「チェリー」が頻発しているものの当たりが出ていない場合なら空き台を打ってみる!上手くいけば1回転BIGなんてこともあります。

頻発しているのにどこも当たらない場合はシマやグループの回収金額に達していない、放出はしたいのだがグループに当たりの資格台が無い(グループに当たり許可が有るものの台自体の確立で引けない←ある程度飲ませないと放出しない意味)ことが考えられます。そのときは他のグループに当たり飛んでいく可能性有。

このときは深追いしないほうが無難です。

ホルコン判定挙動の記事

 - パチンコホルコン攻略